77 LIFE STYLE 日本一の移住の州
木曽町

=山と暮らそう=
御嶽と木曽駒があるまち、木曽町

  • 木曽
  • 1万人以上5万人未満
  • 日帰り温泉がある
  • スキー場がある
  • キャンプ場がある
  • ゴルフ場がある
  • 1月最高平均気温10℃未満
  • 7月最低平均気温15℃以上
  • 1月最深積雪量30cm以上

私たちの住む信州木曽町は9割以上が森林に囲まれた町です。
私たちの暮らしのほとんどは「山」とともにあるのです。
山を愛し、ときに畏れながら生活してきた私たちにとって、ここは「山で暮らす」よりも「山”と”暮らす」そんな言い方がしっくりとくる、とても素敵なまちです。

交通は名古屋から特急列車で90分、東京からは2時間30分ほど。
色々な特色のある地域があります。まずは覗いてみませんか。

PR動画

デジタルブックへ

基本情報

所在地
人口
11,667人(平成29年2月1日現在)
平均年齢
52.67
面積
476.06
気候
内陸性気候
公式サイト
http://www.town-kiso.com/

もっと詳しく

支援制度

制度・事業名 内容 関連リンク
商店街等振興事業補助金 新たに集客用施設を新設し創業しようとする場合、空き家・空き店舗を改修して事業を行う場合、または既存店舗や事務所に集客力を増す改修を施す場合にその経費の一部を補助します。

◆金額
 限度額50万円
 店舗の新築・改装等に要する経費の1/2以内、(1回限りの支給)

◆対象
集客施設の新築、空き家空き店舗を開業に必要な店舗として改修、若しくは既存店舗の集客力の向上を目的とした改装工事が対象となります。
・3年以上継続して営業し、町内に住所を有すること
 (これから事業を行おうとする場合はご相談ください)
・営業に必要な許可が取得されているか、取得が確実であること
・他に同趣旨の補助金支給を受けていないこと
・地域で行われる行事への積極的な参加等、地域の一員として秩序ある活動を行うこと
・町税等町へ支払うべき分担金、使用料等を滞納していないこと、町と係争中でないこと

◆お問合せ
 木曽町役場 総務課 政策推進室 TEL:0264-22-3000(代)
商店街等振興事業補助金
産業支援事業補助金(新事業応援補助金) クラウドファンディングを利用する中小企業者を応援する補助金です。ファンドは町が紹介するものとし、そのファンド運営機関(金融機関等)から認められた事業であることが条件です。

◆金額
 限度額100万円
 事務手数料、事業経費など必要経費の2分の1

◆補助対象経費
・クラウドファンディング会社の事務手数料
・事業に関わる費用

◆お問合せ
 木曽町役場 総務課 政策推進室 TEL:0264-22-3000(代)
新事業応援補助金
産業支援事業補助金(特許取得支援補助金) 中小企業者が、新製品の開発に伴い取得しようとする特許に対して必要な経費を支援します。

◆金額
 限度額30万円
 新規の特許取得に係る出願料、審査請求料、登録料の2分の1
 (商標登録の場合も必要経費の2分の1)

◆対象
 特許権、実用新案権、意匠権、商標権の取得経費 等

◆お問合せ
 木曽町役場 総務課 政策推進室 TEL:0264-22-3000(代)
特許取得支援補助金
木曽町制度資金 町内に居住する小規模企業者であって1年以上継続して事業を営んでいる方に対し、設備資金・運転資金の貸付を行っています。

◆貸付限度額 500万円
◆資金の区分 設備資金・運転資金
◆貸付期間  84箇月以内(自動車に限り60箇月以内)
            (【設備】84箇月以内・【運転】60箇月以内)
◆貸付利率  年1.9%
◆償還方法  元金均等月賦償還又は一時償還

◆お問合せ  木曽町役場 総務課 政策推進室 TEL:0264-22-3000(代)
木曽町制度資金
民間空間修景事業補助金 周囲の景観に調和し、景観を向上させる新築または改築工事を実施される方に対し、一部の費用を補助しています。

◆金額
 上限額50万円
 修景に要する経費の2/3以内

◆対象
・公道に面した建物の外装部分を伝統的建築物等に模した形へ改装するなど、周囲の景観との調和や良好な景観の形成のための工事であること
・建築物の場合は延べ床面積が30平米以上であること
・新築の場合は郡内業者が施工し、町内業者3社以上が下請け納入していること
・増改築の場合は町内業者の施工であること
・民間空間修景基準審査会による審査(事前・完了)に合格すること
※修景事業に塗装(費用)を含めることはできますが、工事前後で明らかに景観形成上の効果がみられることが条件となります。(塗り直しのみの工事は対象となりません)

◆申請期間
年度2回の受付となります。事前審査を受けて合格後に着工できます。下記以外の期間に申請したい方はご相談ください。
・第1期受付 4月~5月末日  
・第2期受付 9月~10月末日 

◆併用可能
・木曽町多世代同居・近居促進補助金

◆お問合せ
 木曽町役場 観光交流課 TEL:0264-22-3000(代)
民間空間修景事業補助金

一覧へ

移住相談窓口

木曽町役場 観光交流課
〒397-8588 長野県木曽郡木曽町福島2326-6
電話 : 0264-22-4285/E-mail : kanko@town-kiso.net
受付時間 : 8:30~17:15 休日 : 土・日・祝日・年末年始

移住コンシェルジュ

ページTOPへ