イベント
安曇野りんごでつながる農ある暮らし
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【予約不要】安曇野市の生産者や職員が、安曇野のりんごや暮らしの魅力をお伝えします。
各種パンフレットとプチギフト(りんごやオリジナルグッズ)をご用意していますので、お気軽にお越しください。
【要予約】先輩農家さんとの交流会&移住個別相談会を開催します。安曇野市で収穫したりんごや加工品(ドライフルーツ、ジュース、ワイン)を召し上がっていただきながら、しっかり情報収集できます◎
| 市町村 | 安曇野市 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年12月13日 11:30 〜 16:30 |
| 開催地 | 東京 |
| 開催場所 | 〒104-0061 東京都中央区銀座5丁目6-5 NOCOビル 2F |
| 料金 | 無料 |
| 問合せ先 | 安曇野市 農政課 農村振興担当 TEL 0263-71-2429 E-mail: nousei@city.azumino.nagano.jp |
安曇野やりんごが好きな方、ぜひ遊びに来てください!
安曇野市の生産者や職員が、安曇野のりんごや暮らしの魅力をお伝えします。
各種パンフレットとプチギフト(りんごやオリジナルグッズ)をご用意していますので、お気軽にお越しください。
予約不要です。
◆イベント詳細◆
*日 時 令和8年12月13日(日) 11:30~12:30/15:00~16:00
*会 場 銀座NAGANO 2階 イベントスペース
*参 加 費 無料
*申 込 不要(ふらっとお立ち寄りください)
*参加団体 安曇野市、JAあづみ
*内 容 安曇野市や安曇野産のりんごの魅力をお伝えします。
資料のみのお渡しでも大丈夫です。
空気と水とりんごが美味しい「安曇野」で、理想の「農ある暮らし」を実現しませんか?
就農や移住に興味があり、しっかり情報収集をしたい方はぜひ交流会・個別相談会にお申し込みください。
・農業の世界に興味がある
・農業を仕事にしたい
・漠然と安曇野への移住を考えている
・就農や移住に興味があるけど何から始めたらいいか分からない
→こんな思いがある方、お待ちしています。
イベント前半では、5人前後のテーブルに分かれて、先輩農家や安曇野在住者とざっくばらんにお話しすることができます。安曇野市で収穫したりんごや加工品(ドライフルーツ、ジュース、ワイン)を召し上がっていただきながら、先輩農家さんと交流できます。
イベント後半では、希望者を対象に先輩農家さんや農業のプロ、市町村職員とじっくりお話しできる「個別相談会」を開催します。
◆イベント詳細◆
*日 時 令和8年12月13日(日)
交流会:13:00~14:30 個別相談会:14:30~16:30
*会 場 銀座NAGANO 2階 イベントスペース
*参 加 費 無料
*申 込 必要
*参加団体 安曇野市、JAあづみ
*当日の流れ
12:45 受付開始
13:00 【第1部】交流会
安曇野市の紹介・先輩農家さん体験談
3グループに分かれて交流会(15分毎に先輩農家さんと職員が入れ替わります)
14:30 【第2部】個別相談会(希望者のみ)
先輩農家さん・農業のプロ(JAあづみ)、職員との個別相談会
16:30 終了
※「交流会」、「個別相談会」ともに予約制です。「個別相談会」は1枠30分ごとの予約制になっておりますので、お申し込みの際にご希望の相談ブースをお選びください。
※原則申し込み順で予約をお取りしますが、希望する全てのブースの予約を承れない可能性もあります。(希望された一部のブースのみの予約になることもあります。)
※開催1週間前を目途に、相談開始時間の目安及び相談可能ブースをあらかじめメールでお知らせいたします。
>>お申し込みはこちらから<<
ゲスト
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青栁 翔一郎 さん
安曇野市内の米農家の長男として育ち、農家実習を経て農家として生きていくことを決意。米作りから安曇野の果樹へ転換するためJAで10年間栽培や経営を学び、実家の農園を拡大させた。農家の大きな課題の一つである、果実の廃棄を防ぐため安曇野ワイナリーへ転職し、ワイン醸造と販売のノウハウを習得。現在は4haの畑で果樹栽培や加工品販売を手掛けるほか、コンサル事業をきっかけに醸造家を迎え、R8年5月に飯島醸造「VINOFFECT」をオープンさせた。
ホームページはこちら
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前鼻 貴之 さん
北海道札幌市出身で、大学進学で上京し都内企業に就職。全国転勤を経て2021 年に松本市へ赴任。娘がりんごのもぎ穫り体験で持ち帰ってきたシナノスイートを食べて味に衝撃を受けたことをきっかけに農業の世界へ。企業に勤めながら、休日や早朝を利用し、2年間かけて技術を習得した。2026年春から安曇野市で新規就農者となり、2.5haの農地でりんごや梨を栽培する。妻と子ども3人の家族がおり、子ども食堂等のボランティア活動も行う。
