伊那市
(最終更新日:2026/04/24)
基本情報
| 相談窓口 | 伊那市 企画部 地域創造課(移住・定住相談窓口) | TEL:0265-78-4111 E-mail:jkz@inacity.jp |
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| 人口 | 64,636 | 医療・福祉施設数 | 病院数:4 診療所数:71 老人福祉施設数:24 | ||||||
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| 気候 (※) |
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教育施設数 |
幼稚園:4 保育園:22 小学校:15 中学校:6 高校:4 |
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| アクセス 三大都市圏からの距離 |
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クラインガルテン 市民農園等 |
長谷さんさん農園 |
(※出典元:気象庁)
住まい
| 移住お試し住宅 | お試し暮らし施設「田舎暮らしモデルハウス」 | 「移住体験住宅」(山寺) | 「移住体験住宅」(高遠) |
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| 移住定住促進住宅 | 移住・定住準備住宅 | 「子育て住まいる」事業 | |
| 空き家バンク | 空き家バンク制度 |
| 新築補助 | 中古住宅取得補助 | リフォーム補助 | |||
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| 新築補助 | ○新築等補助金 高遠町・長谷地域、田舎暮らしモデル地域では、新築・増改築への補助金を活用できます。 【交付対象者】 ・若者等、若者等を配偶者に持つ者または同居する中学生以下の子を持つ者 ・対象地域(指定地域)において住宅の新築又は増改築を行い、かつ当該住宅に住所を有し、定住する意思が認められること。 ・自治会に加入し、地域活動に参加する意思が認められること。 ・新築又は増改築を行う住所の所有権を有すること。 【交付額】 ・費用に要する経費の10分の2以内、最大150万円を補助 *若者等:15歳以上45歳以下の者をいう。 ○いな住まいる補助金(令和8年度~令和10年度) 住宅の新築・取得に対する補助(高遠町・長谷地域・田舎暮らしモデル地域を除く) 【交付対象者】 ・45歳以下の方、45歳以下の配偶者がいる方、または同居する中学生以下のお子さんがいる方 ・市内に住所を有し、定住する意思が確認できる方 ・自治会等に加入し、地域活動に参加する意思が確認できる方 【交付要件】 ・令和7年4月以降に自己の名義で所有権保存登記が完了している建物を所有している方 ・建売購入の場合は、令和7年4月以降に建築が完了した建物が対象 【交付額】 最大150万円 ・市内に新築・建て替え・建売で住宅を取得した場合 25万円(基本額) ・市内に本店、支店または営業所等のある業者で建築した場合 +50万円(加算) ・土地の取得を伴う新築・建て替え・建売の場合 +50万円(加算) ・居住誘導区域に新築・建て替え・建売で住宅を取得した場合 +25万円(加算) |
中古住宅取得補助 | ○空き家取得等補助金 高遠町・長谷地域、田舎暮らしモデル地域では、空き家取得・増改築への補助金を活用できます。 【交付対象者】 ・若者等、若者等を配偶者に持つ者または同居する中学生以下の子を持つ者 ・対象地域(指定地域)において住宅の取得又は増改築を行い、かつ当該住宅に住所を有し、定住する意思が認められること。 ・自治会に加入し、地域活動に参加する意思が認められること。 ・取得又は増改築を行う住所の所有権を有すること。ただし、増改築の場合は、借地権又は使用借権を有する方を含むものとする。 【交付額】 ・対象地域(指定地域)の空き家の取得又は増改築のいずれかを行う事業に要する経費の10分の2以内、最大150万円を補助 *若者等:15歳以上45歳以下の者をいう。 ○空き家バンク利用促進補助金 空き家バンク登録物件の取得または増改築の経費を補助 ただし、以下の要件すべてに該当する方が対象となります。 (1)空き家バンクに登録された物件を取得した者。 (2)当該住宅に住所を有し、定住する意思が認められること。 (3)15歳以上45歳以下の者又は15歳以上45歳以下の者を配偶者に持つ者又は同居する中学生以下の子を持つ者。 (4)自治会に加入し、地域活動に参加する意思が認められること。 (5)当該物件の所有権を有すること。 【交付額】 対象経費の10分の2以内(最大75万円) |
リフォーム補助 |
子育て
| 子育て支援施策 | 長野県一の子育てサポート | 子どもの医療費助成 | 子育て支援センター |
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| 出産祝い金 | 保育料の減免 | その他 | |||
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| 出産祝い金 | 市内に定住している保護者に3~10万円を支給(第1子以降) ・第1子 :3万円 ・第2子 :5万円 ・第3子 :7万円 ・第4子以降:10万円 |
保育料の減免 | お子さんが2人以上同時に保育園に通園する場合の保育料を、2人目にあたる園児は半額、3人目以降にあたる園児は無料になります。また、多子世帯の保育料負担の増加に対応するため、中学生までの子が3人以上いる場合、次のとおり子どもの人数に応じた軽減をします。 ・3人の場合 保育料の階層を2階層下げた金額とします。 ・4人の場合 保育料の階層を3階層下げた金額とします。 ・5人以上の場合 保育料の階層を4階層下げた金額とします。 |
その他 | ○(公立)小学校の給食無償化 2026年4月から ○有機米給食 2024年度からの取り組み。2025年度は、12月の1ヶ月間市内の小中学校21校の給食に有機米を提供しました。 ○ファミリーサポートセンター 子どもを預かって欲しい方「依頼会員」と子どもを預かる方「協力会員」が会員となり、地域の中で子育ての助け合いを有償で行う会員組織です。保育園、幼稚園等への子どもの送迎、保育園、学校などの時間外の子どもの預かりなど、生後3か月から12歳までのお子さんを育てている方をサポートします。 【ファミリーサポートセンター】http://www.inacity.jp/kosodate_kyoiku/ikujishien/familysupportsenter.html |
仕事
| 就職支援 | 就農支援 | 創業支援 | |||
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| 就職支援 | ○伊那市無料職業紹介所 市が主体となって運営する地域企業と求職者をつなぐための無料の就職相談・紹介窓口です。 【伊那市無料職業紹介所】https://www.inacity.jp/sangyo_noringyo/work/syokugyosyoukaizyo.html |
就農支援 | ○農業を始めたい方へ 伊那市では、上伊那農業農村支援センターやJA上伊那などと連携し、新規就農支援を行っています。相談窓口の設置をはじめ、JA上伊那インターン制度や長野県新規就農里親研修制度(原則2年)といった技術習得のための研修プログラム、短期農業体験、住居探しのお手伝いなど、就農希望者を多角的にサポートしています。 【新規就農支援サイト「農家になろう」】http://syunou-inacity.jp/ |
創業支援 | ○伊那市創業支援事業補助金 市内産業及び経済の持続的発展を図るため、市内に設置する新たな事業所に要する経費に対し、補助金を交付します。 【伊那市創業支援事業補助金】https://www.inacity.jp/sangyo_noringyo/shogyoshinko/hojoshiensemina-/sogyo.html |
| その他 |
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