小海町こうみまち

(最終更新日:2017/02/28)

基本情報

相談窓口 小海町役場 総務課企画係 TEL:0267-92-2525 E-mail:koumi@koumi-town.jp
人口 4,763 医療・福祉施設数 病院数:1  診療所数:1  老人福祉施設数:1
気候 (※)
気温 最高:21℃ / 最低:-5℃ / 平均:9℃
積雪の多さ
(最大)
72cm
教育施設数 幼稚園:
保育園:小海保育所
小学校:小海小学校
中学校:小海中学校
高校:小海高校
アクセス 三大都市圏からの距離
東京 自動車:180分   鉄道:175分
名古屋 自動車:240分   鉄道:286分
大阪 自動車:420分   鉄道:361分
クラインガルテン
市民農園等

(※出典元:気象庁)

住まい

移住体験施設 松原湖高原コテージでのお試し居住
移住定住促進住宅 土村南住宅
空き家バンク 空き家バンク
新築補助 中古住宅取得補助 リフォーム補助
新築補助 ○助成対象者
19歳未満の子どものいる世帯、もしくは夫婦のどちらかが40歳以下の世帯
*町徴収金に滞納がない世帯に限ります。
○対象要件
居住部分が50㎡以上の物件の取得 (新築住宅の取得)
○助成金額
・新築住宅の取得     100万円
*新築・増築住宅を町内業者で建設した場合20万円が加算されます。(中古住宅は適用外)
*19歳未満の子どもが世帯にいる場合、1人につき10万円が加算されます。
○遵守事項
自宅用住宅とし、取得後5年間に転売等のあった場合は助成金は返還していただきます。
○適応期間
平成26年10月1日以降に取得したもの
中古住宅取得補助 ○助成対象者
19歳未満の子どものいる世帯、もしくは夫婦のどちらかが40歳以下の世帯
*町徴収金に滞納がない世帯に限ります。
○対象要件
居住部分が50㎡以上の物件の取得 (中古住宅の取得)
○助成金額
・増築・中古住宅の取得   50万円
*19歳未満の子どもが世帯にいる場合、1人につき10万円が加算されます。
○遵守事項
自宅用住宅とし、取得後5年間に転売等のあった場合は助成金は返還していただきます。
○適応期間
平成26年10月1日以降に取得したもの



リフォーム補助 ○対象者
 ・小海町に住民登録している方
 ・対象となる住宅所有者、借主
○対象要件
 ・自己または家族の住居に供する住宅
 ・店舗併用住宅の住宅部分
 ・借主住宅(借主が実施する場合)
○工事を行う業者要綱
 ・小海町内の住宅関連業者(個人事業者も含む)
○対象となる工事
 ・個人住宅の増築、改築、模様替え、補修、設備改善工事及び   新築工事
○助成金額
 ・対象工事費の20%
(中学生以下の者が同居している場合は25%)
 ・助成限度額20万円
(中学生以下のものが同居している場合は25万円)

子育て

子育て支援施策 児童手当 子育て支援センター 子育てサポートこうみ
出産祝い金 保育料の減免 その他
出産祝い金 小海町では、未来を担うお子さんの健やかな成長と夢を育むために、安心して子育てができ、子どもを出産しやすい環境作りを目指し、今年度生まれるお子さんから出産祝金を支給します。

 支給対象者:平成28年4月1日以降に生まれたお子さんの両親で         小海町の住民である方
 出産祝金額:お子さん1人につき30万円
 申請方法:役場窓口で出生届を提出される際に申請書をお渡しし       ます。
 申請期限:生まれた月の翌月末まで。
保育料の減免 保育所に入所している児童で2人以上場合、3歳未満は、1/2、3歳以上は1/3、3人目は保育料無料。 その他 ★子育て支援クーポン支給事業
○対象者
 ・小海町に住民登録している小学校及び中学校に入学する児童、生徒を養育している保護者
○支給方法及び支給額
  こうみP-ねっと協同組合商品券で交付
 ・小学校入学児童1人につき1,000円券 20枚
 ・中学校入学生徒1人につき1,000円県 30枚

★高校生等通学費補助事業
○対象者
 ・高等学校等に鉄道で通学する子を養育している保護者
○補助方法及び補助金額
 ・通学定期券の購入費用の1/3を現金支給で補助

★子育て支援おむつ費用助成事業
○対象者
 ・小海町に住民登録している2歳に達するまでの乳幼児を養育している父または母
○助成方法及び助成額
 ・こうみP-ねっと協同組合商品券で交付
 ・対象乳幼児1人につき、おむつ費用として1ヶ月あたり2,500円

★その他
 ・医療費は、県制度に加え、町独自で支給対象を拡大し、18歳まで無料
 ・町営バスは高校3年生まで無料

仕事

就職支援 就農支援 創業支援
就職支援 就農支援 小海町では少子高齢化、過疎化などが進行しており、“地域の担い手不足”という課題に直面しています。そこで「田舎暮らしインターンシップ制度」では「田舎暮らしに興味がある」「農林業を始めてみたい」「地域の活性化に携わってみたい」といった方たちを対象に小海町を活動の場として、この地域ならではの様々な仕事を体験してもらい、また交流を通して、地域の魅力、地域活性のヒントを感じてもらう新たなつながりを募集します。
★農業体験コース
新規就農のための研修や、農業経営者への就労を視野に入れて、白菜、レタスなどの「高原野菜」などの栽培や収穫作業に取り組みます。
創業支援
その他 青年就農給付金(国補助)

○対象者
 自ら独立して農業を開始する方に対し、給付金を給付します。
○対象要件
 原則として45歳未満で独立、自営就農する方、就農する市町村の「人・農プラン」に位置づけられている方で、就農後の所得が(本  給付金以外)が250万円未満の方。
○支給方法及び支給額
 給付額 年間150万円(最大5年間)

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