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“来てみる”から始める長野移住〜田舎シェアハウスで広がる、暮らしの選択肢〜
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田舎暮らしに興味はあるけれど、地域に根差した情報がみつからない。
地方移住を考えているけれど、知り合いができるのか不安。
お試しで住んでみたいけれど、良い場所が見つからない。
そんな悩みを持つ人が、シェアハウスを使って移住しているのを知っていますか?
地域密着型のシェアハウスなら、オーナーから家や仕事、地域の暮らしについて聞けたり、住人や地域の人と自然につながれたりと、移住に関する不安を解消してくれます!
「長期の休みが取れない」「家族がいるから厳しい」「知らない人との共同生活が不安……」という方もご安心ください。
今回は、長野県内にある4つの地域密着型シェアハウスをご紹介。
短期滞在OK、家族連れや女性がメイン、ペットOKなど、あなたにあったシェアハウスが見つかるはず!
よく分からない田舎の事情、不安の多い地方移住。
一人で抱え込まず、まずは「住んでみる」ことから始めてみませんか?
| 市町村 | 長野県 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年07月24日 19:00 〜 20:30 |
| 開催地 | オンライン |
| 開催場所 | |
| 料金 | 無料 |
| 問合せ先 | ▼長野県信州暮らし推進センター(田舎暮らし「楽園信州」推進協議会) TEL:026-235-7024 Email:iju-support@pref.nagano.lg.jp ※本セミナーは信州移住コネクター北信担当と連携して開催しています ▼信州暮らしサポートデスク (ふるさと回帰支援センター・東京内) TEL:090-1657-7401 080-7735-3992 (10~18時) Email:nagano@furusatokaiki.net 毎週月曜・祝日休館 |
*顔出し・音声なしで、気軽に「聞くだけ」で参加できるウェビナーです。参加者同士でお顔や声が共有されることはありません。安心してご参加ください。
このセミナーはこんな人におススメ!
✅田舎暮らしに興味があるけど、地域に根差した情報が見つからない
✅移住に興味があるけど、知り合いが一人もいないのが不安
✅体験で暮らしてみたいけど、あまり良い施設が見つからない
✅移住する前に、仕事を見つけたり、人間関係を作っておきたい
本セミナーでは、長野県にある4つの田舎シェアハウスが集合!各オーナー達に、長野暮らしの経験談、シェアハウスでの暮らし、シェアハウスを通した移住の良さを紹介してもらいます!
秘境にあるシェアハウス、ワイン生産者の卵が集まるシェアハウス、家族連れウェルカムなシェアハウス、アウトドア好きのためのシェアハウス。多種多様な施設が集まるので、女性でも、ファミリーでも、年齢も関係なくご参加ください。
「そもそもシェアハウスって何?」「どんな人が来て、どんな生活ができるの?」「それぞれにどんなシェアハウスがおすすめ?」「シェアハウス移住した人のその後の生活は?」といった様々な疑問に答え、シェアハウスを通した移住という選択肢を知ってもらうためのセミナーになります。
>>>お申し込みはコチラから<<<
〈セミナー詳細〉
日 時:2026年7月24日(水)19:00~20:30
会 場:オンライン開催 「Zoom]
参 加 費:無料
★オンラインセミナーとなります。途中での入退室、聞き流しでもOK!
〈プログラム〉
19:00 オープニング・長野県の概要説明
19:05 コーナー①登壇者とシェアハウスについての紹介
19:30 コーナー②うちのシェアハウス、こんな人におすすめ!
19:55 コーナー③シェアハウス移住、こんな良いことがあるよ!
20:05 質問タイム
20:20 クロージング・今後のイベントなどのお知らせ
20:30 終了
<ゲスト&シェアハウスの紹介>
〇大須田 淑恵さん / コリビングハウス乗鞍すもも荘(松本市)
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松本市乗鞍高原にある「コリビングハウス乗鞍すもも荘」。
〇辻 佳苗さん / #248tazawa(東御市)

東御市ワインバレー内の築150年古民家を活用した『
〇赤松 僚さん / ゲスト&シェアハウス カリマ安曇沓掛(大町市)
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名古屋市出身。
せどりをキッカケにネット販売事業を立ち上げ、物販、
一ヶ月単位から使えてペットとも暮らせる「お試し移住施設」
旅館業も取得し、空き部屋はゲストハウス利用として活用。
〇佐藤 慎平 / 山奥シェアハウスとまりいえ(栄村)

※本セミナーの司会を務めます。
長野県最北端”栄村”の限界集落にある古民家シェアハウス。コンセプトは「”やるべき”がないと、”やりたい”がみつかる」。都会の喧騒から離れ、田んぼや畑をする”半自給自足”的な生活の中で、それぞれのやりたいことが見つかるような場づくりを実践中。
住人の中から、地域おこし協力隊、集落支援員、農業者など、村に定住する人も増加中。