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【信州/立科町への移住のチャンス!】地域おこし協力隊(移住支援or観光振興・ペンション経営)2名を募集★

立科町仕事

地域おこし協力隊とは

 

「都会の暮らしを離れて、地方で生活をしてみたい。」
「地方で人のつながりを大切にした仕事をしたい。」
「自分の力を地域おこしで活かしたい。」
などの様々な背景から、都会に住む多くの方々がその生活スタイルや価値観を見直し、
自然環境や歴史・文化などの風土に恵まれた地方に移り住みたい想いを持っています。
 
地域おこし協力隊制度は、そんな方々の想いと
人口減少や少子高齢化が著しい地方の小さな自治体のニーズを併せて、
地方に移り住み、その能力を活かしながら、地域を元気にする活動をしていただく制度です。
◆ 制度の詳細は総務省の「地域力の創造・地方の再生」ページへ

 

立科町では、7名の協力隊が活躍中!

これまで立科町には7名の協力隊が都会から移り住み、
それぞれの能力や経験を活かした取り組みを行っています。
7名の取り組みは、隊員募集ページ(https://www.tateshina-iju.jp/bosyu/)をご覧ください。


新たに2名の協力隊を募集します

この度、立科町では新たに2名の地域おこし協力隊を募集することになりました。
詳細は以下、画像リンクから隊員募集ページ(https://www.tateshina-iju.jp/bosyu/)をご確認ください。

 

地域おこし協力隊制度のメリット

地方移住(特に立科町)を検討する際に、最も大きなハードルとなるのは家と仕事と移動手段の確保
しかし、地域おこし協力隊として地方移住をすると、これらのハードルは自治体が用意をすることになります。
家は立科町の賃貸住宅を用意(家賃負担はありません!)。
仕事は地域おこし協力隊として、「移住定住促進業務」「観光振興業務」のいずれか。
ご自身がより活躍できそうなフィールドを選んでくださいね。
そして、さらに立科町の生活に欠かせない車まで、町が用意をしています。
 
地域おこし協力隊の任期は最大3年ですが、その後のことも心配ですよね。
その点、立科町の場合は、副業を可としており(隊員活動に支障をきたさない限り)、
1週間のうち29時間(4日間)の勤務となり、残りの時間は任期後の起業や就業を見据えた活動に充てることができます。
制度をうまく使って、それぞれの立科町への移住を実現していただければ幸いです。
現に、これまで立科町の地域おこし協力隊は3名が卒業していますが、
みなさん立科町に残って起業・就農・就職できており、定着率は100%です。

 

地域おこし協力隊の採用に関して

どのようなことでも構いませんので、お気軽にお問い合わせください。
あなたの地方移住の夢、地域貢献の夢を立科町でかなえてください。お待ちしています。

 

問い合わせ先

立科町企画課企画振興係

電話:0267-88-8403

メール:kikaku@town.tateshina.nagano.jp

 

地域おこし協力隊募集ページ

 

立科町への移住支援情報

立科町移住支援サイト「旅する移住」(https://www.tateshina-iju.jp/)

 



掲載者及びお問合せ先【立科町

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